LiberX / リベルクス
霧を照らし、
道をつくる
From Clarity to Action
Representative
代表メッセージ
石山 泰行
Hiroyuki
Ishiyama
LiberX 代表 / コンサルタント / プロジェクト水先案内人
大手コンサルファーム・スタートアップ・監査法人アドバイザリーと、キャリアの各ステージで「業務×IT」を横断するプロジェクトに従事してきました。
複雑に絡み合う課題を整理し、クライアントが前に進める状態をつくること——それが私のコンサルティングの原点です。
2026年にLiberX(リベルクス)を立ち上げ、大手ファームでは難しかった「現場に密着した伴走型支援」を提供しています。
「霧を照らし、道をつくる」——その言葉の通り、曖昧な状況に光を当て、行動できる道筋を一緒につくることを使命としています。
USCPA(米国公認会計士)
グローバルPM
数百億円規模プロジェクト
東北大学 理学部卒
リーズ大学 修士号(サステナビリティ)
Philosophy
ビジョン・ミッション・コアコンセプト
Vision
全ての矛盾を、
経営変革に
組織の中に潜む矛盾や対立を、変革のエネルギーへと転換する。それがリベルクスの目指す姿です。
Mission
“ズレ”の再統合を通じた
ビジネス変革
業務・IT・組織の”ズレ”や”矛盾”を整理・再統合し、クライアントが新たな価値を生み出せる状態を実現します。
Core Concept
矛盾の中の創造性を
解放する伴走者
課題の霧を照らし、行動できる道をともに設計する。構想から実行定着まで、責任をもって伴走します。
Our Strengths
3つの強み
01
複雑な課題を構造化
本質的な論点を整理し、課題をクリアに定義します。「何が問題か」を明確にすることで、解決への最短距離を描きます。
02
論点整理と可視化
データや情報を整理し、わかりやすく可視化して意思決定を支援します。経営層への報告・合意形成をスムーズに進めます。
03
実行フェーズまで伴走
構想・設計にとどまらず、実行・定着まで責任をもって支援します。「現場で汗を流す」パートナーとして最後までやり切ります。
Career
経歴と実績
2009〜
大手コンサルティングファーム)
主にPMIを中心とする大規模システムプロジェクトを担当。生命保険・製薬・医療機器・通信など幅広い業界でインフラ・ERP・PMO領域を経験。
2015〜
コンサルティングファーム共同創業
スタートアップ〜中堅コンサルとして、複数業界でDX構想策定・現場実行支援に従事。2015年にリーズ大学サステナビリティ修士号、2019年に米国公認会計士(USCPA)を取得。
2023〜
大手監査法人(アドバイザリー部門)
財務会計・経営管理のガバナンス制度構築、ROIC経営/EPM導入、CSRD/ESRS非財務開示支援など、上流の経営課題に対応。
2026〜
LiberX(リベルクス)代表・設立
業務×ITを横断する独立系コンサルティングファームとして設立。大手ファームでは届かない現場密着・少数精鋭のサービスを提供。
ITコンサル経験
支援プロジェクト規模
米国公認会計士(ワシントン州)
上場企業・グローバルPJ